シンプラル法律事務所
〒530-0047 大阪市北区西天満2丁目6番8号 堂島ビルヂング823号室 地図
TEL(06)6363-1860 E-mail: kawamura@simpral.com
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上場企業の社外監査役として毎月取締役会に出席し、企業の実情を理解しています。
企業も個人(社長や従業員)も、様々な経営問題や法律問題に関係します。また、自分は巻き込まれなくても、従業員が問題に巻き込まれることもあります。
そんなときのために、月額5万円の顧問料で、顧問弁護士をもってみませんか?
口頭での経営・法律相談は顧問料の範囲でOKです。
そこで、シンプラル法律事務所を顧問にすることの利点を少しあげてみます。
1.事業展開についての相談ができます。
競争戦略の第一人者である世界的権威であるマイケルポーターの「On Competition」の全論文を原書で読み、資料を作成し、ディスカッションを行いました。(当時のレジュメは資料のコーナーに掲載しています。)また、ドラッカーやコトラーについても資料を作成し、ディスカッションを行いました。コンサルタントではありませんが、戦略的な視点を見につけるだけのことはしています。
2.海外取引についてアドバイスができます。
東京の法律事務所で、海外合弁、ラインセンス、ディストリビューター、ファイナンス等の案件を経験しており、海外取引について相談できます。現在海外取引を行っている企業はもちろん、将来的に海外取引を行う可能性がある企業についても、メリットがあると考えます。
3.企業運営とビジネス契約についてアドバイスができます。
東京の法律事務所での経験はもちろん、大阪に戻ってからの大手法律事務所での勤務においても、各種契約作成、M&A等にも従事しており、企業運営とビジネス契約についてアドバイスができます。特にM&Aでは各種契約を作成するとともにのデューデリジェンス(企業精査)では、M&Aの対象企業の運営の適法性について精査しており、企業運営とビジネス契約についてアドバイスできます。
4.社長個人の相談にのることができます。
大阪に戻ってからの大手法律事務所と独立してからは、相続・家事・訴訟等の多様な個人の案件も手がけており、社長個人の問題の相談にのることができます。
5.従業員の相談にのることができます。
上記の通り、多様な個人の案件を手がけていますので、負債の問題など、従業員個人の問題も解決することができます。
6.日曜・祝日・夜でも相談ができます。
日曜・祝日をゆっくり休んでいる経営者の方はおられないと思いますが、日曜・祝日・夜でも相談可能です。
7.社長のお子さんの留学についてアドバイスができます。
番外編ですが、留学経験がありますので、社長のお子さんの留学についてアドバイスができます(笑)。ロースクールでは日本人で唯一優等(Honors)で学位を取得しており、勉強も嫌いな方ではありません。
シンプラル法律事務所を顧問とすることのデメリットは、ゴルフとお酒のお付き合いができないことでしょうか。
まずは、ご相談ください(電話:06−6363−1860 E-mail: kawamura@simpral.com )
文責:シンプラル法律事務所(大阪) 弁護士川村真文